今回は実践データの公開その1になります。
【設定差があるポイントのおさらい】
◇同色BCの比率◇
◇異色BCの振り分け率◇
偶数設定:異色BCは赤赤青が多い
奇数設定:異色BCは青青赤が多い
◇設定1の特徴◇
異色BCの振り分けが均等。
◇設定5の特徴◇
全設定で一番BT継続期待度が高い
(各ループ率についての詳細は現在不明)
◇設定6の特徴◇
全設定で一番BT初当りが軽く
同色BC当選率が高い。
【実践データ】
総回転/9300回転
総BC当選回数74回
BC当選確率・125.6
同色BC/12
赤/5
青/7
異色/62
青青赤34
赤赤青28
【差枚数】
投資8k・回収は約2500枚
【台の挙動】
基本的に大きくG数を嵌ること無く、
サクサクとBCを引き続ける展開。
しかしながらあたれどあたれど、
青青赤の嵐で同色当選比率が低い・・・。
この段階で上記の設定差のポイントを
見て頂ければわかるとは思いますが、
奇数設定の可能性が濃厚と考えました。
またBC間ハマりも最大が7回、
基本は1~3回迄で当たる事が多く、
特に1回目と3回目の当選が多かった。
ちなみにBCチョイスは天禅のみだったので
カットインの嵐で気持ちよくなれています。
(余談だが一日腰を据えて打つ場合は
朧BCでの状態も確認したい所だが
天禅でビクっ!となり続けるのもgood)
【所感】
序盤から青青赤の当選率が高く
また同色BCの当選が約五分の一でした。
青青赤の比率が高い=設定1は否定なので
設定1の線は消え、3or5と読みました。
バジリスク3~絆~無想一閃・真瞳術チャンス解析まとめ
【無双一閃とは】
◇真瞳術チャンスの期待度が約40%のゾーン◇
・10G消化後、ベルナビ押し順ミスまで継続。
弦之介の開眼で真瞳術チャンスが確定
・AT中の同色BC当選で突入する可能性有り
(詳細確認中ですが同色BC当選の5%で
突入との噂有り、前作のバジリスク2では
瞳術チャンスの5%で真瞳術チャンスが
当選だった事もある為)
【一連の流れ】
①AT時に同色BC当選
異色揃いでの無双一閃当選はない。
②同色BCの一部が無双一閃に昇格
・AT→無双一閃→真瞳術非当選の場合
同色BCの消化にランクダウンする。
or
・AT→無双一閃→小役で真瞳術当選
(当選した場合は同色BCの消化は無し)
③無双一閃中は全小役で
真瞳術チャンスを抽選
真瞳術チャンスの期待度は約40%
※無双一閃終了契機は10G消化後の
ベルの押し順外れになります。
第一停止のみのナビなので実質
ベルナビの二分の一で無双一閃が
終了します。
(気合いでナビを当てましょう!)
④真瞳術チャンス中は金揃いに期待
真瞳術チャンス自体がループする爆連仕様
【無想一閃小役開眼確率詳細】
出現率/当選率
リプレイ 1/2.33 0%
ベル 1/2.33 12.7%
チャンスリプ 1/21.2 8.3%
弱チェリー 1/43.8 33.4%
強チェリー 1/21.2 29.8%
上記を見るとベルの12.7%が
破格の当選確率に感じます。
レア小役については10G+αで引く可能性自体が
高くないのに最高でも33.4%なのが
少し残念に感じる所。
【真瞳術チャンス】
バジリスク2ではプレミア扱いだった
激熱上乗せゾーンの真瞳術チャンス。
2では瞳術チャンスの5%で突入。
・平均上乗せ5セットの上乗せ超特化ゾーン
・BAR揃いでATセット数上乗せ
・BARダブル揃いで真瞳術チャンスを
セット数上乗せする。
(真瞳術チャンスのループに値する)
◇その他記事◇
バジリスク絆~解析詳細
バジリスク3絆 設定判別実践値データ
◇バジリスク3絆 設定判別実践値データ其の②◇
◇バジリスク3絆 BC別【弦之介・朧・天禅】完全解析◇
◇バジリスク絆 全小役BT当選確率詳細解析◇
◇バジリスク3絆 プレミアムバジリスクチャンス確率と突入契機詳細◇
◇バジリスク絆 設定変更(リセット)時恩恵完全解析◇
◇サイトマップ◇
スロットバジリスク3絆~全解析情報まとめ
バジリスク絆の解析と攻略
【主要用語】
・バジリスクチャンス=BC=AT高確率抽選状態
ベルナビ8回のナビが来るまで延々と
小役によりATを抽選する。
レア役(特にチャンスリプレイと3連チェリー)を
引くとバジリスクタイム突入の可能性大。
また今作ではBCスルー天井が存在する為、
レア役の当選に漏れたとしてもATに当選する。
言い換えるとATスルー天井時に小役当選すると
最低ATが2連保証されると言える。
・バジリスクタイム=BT=いわゆるAT
AT中もBCの抽選を行っている所が
バジリスク3絆の最大の特徴。
AT中のBC当選→BC中に上乗せで
爆発的なループが生まれる。
・絆高確(絆システム)
争忍の刻開始時に特定キャラの組み合わせ
成立時に絆高確が発動し、
キャラの組み合わせに対応した
レア小役成立時にBC抽選が優遇される。
絆高確はその争忍終了時まで発動している。
「絆高確(縁)」
お胡夷&如月左衛門:チャンスリプレイ(巻物)
「絆高確(恋)」
蛍火&夜叉丸:共通ベル
「絆高確(想)」
朱絹&小四郎:弱チェリー・強チェリー
「絆高確(絆)」
朧&弦之介:全小役(ハズレも含む)
※各レア小役成立=確定ではないので注意※
【通常時の流れ】
①レア小役により高確率状態への移行抽選
②高確率状態でレア小役等によりBCに当選
③BC中にAT当選
④AT開始
ATの継続率抽選に受かると次回セット確定。
(継続率は25・33・50・66・80%の5種類
前作に比べ高継続当選は現実的な確率)
⑤絆高確でのループに期待
絆高確率の時は各レア小役での当選率が
大幅にアップしているので熱い演出がでた場合は
演出とともに出目にも注目してループに期待しよう。
⑥以下BTの継続率orBC当選時の上乗せによりループ。
通常時はレア小役によりバジリスクチャンス
に当選しバジリスクタイムの当選を狙うシステム。
バジリスクタイム中にもバジリスクチャンスを
抽選しているのでAT中のBC当選ループにより
出玉を伸ばす形になる。
【通常時内部モードについて】
通常時は2つのモードによって管理されている。
①レア小役によるBC当選の確率に関わるモード
(いわゆる通常・高確・超高確の内部モード、
当然だがレア小役を引いた際は上位モードで
あれば在るほどBC当選確率は高くなる)
②高確率や超高確率になどの状態になりやすいモード
(このモードはA~Eの5種類に分けられる)
D・EのモードでのBC突入=ほぼBT当選の模様。
またこのA~Eのモードは小役によりアップし、
モードダウンはBC当選まで行われない。
例)
モードA開始→レア小役を引いてモードがDまで上昇→
モードDでレア小役を引きBC当選→(BC不発orBT当選)
次回のモードが決定、になっている模様。
【朧BCによる次回モード示唆】
※詳細確認中の為、考察を交えています※
朧BCとは?
弦之介に会えなかった場合に少し待つと、
月が画面の右側に現れる。
月の形状は「三日月・半月・満月・赤満月」
の上記4種類に分けられ、次回モードを示唆している。
朧BCはモードダウン無しのシステムを利用してBC終わりの
朧の月により次回モードを示唆する事が出来る。
(※推測の域を出ないが次回モードがDEである場合の
いくらかの割合で赤満月が出るのだと考えられる)
通常時の内部状態は低確・高確・超高確の3種類に分類される。
上位のモード程、BC成立時のART突入率が優遇される模様。
また高確中も上乗せ抽選が行われ、最大255G継続。
各ステージによりモード示唆が行われている。
弾正屋敷移行時点では高確以上確定。
※高確は最低15G、超高確は最低5G保障されており、
保障G数を消化すると下位の状態へ転落抽選を行う※
【ステージについて】
※現在詳細情報確認中※
・甲賀卍谷/通常状態濃厚
・伊賀鍔隠れ/通常状態濃厚
・土岐峠/高確率状態
・弾正屋敷/高確状態or超高確orBC前兆
・駿府城/BC+AT確定
【バジリスクチャンス解析】
バジリスクチャンス(以下BT)は
ベルナビ8回で役40枚の獲得の擬似ボーナス。
同色揃いと異色揃いが存在する。
同色揃い-AT当選確率・高
異色揃い-AT当選確率・低
同色揃い・赤赤赤/青青青
異色揃い・赤赤青/青青赤
の合計4種類に分類される。
【バジリスクチャンス当選確率】
設定1・1/139.4
設定2・1/138.7
設定3・1/137.9
設定4・1/130.6
設定5・1/130.1
設定6・1/118.6
【3種類の告知方法について】
番長2の轟・操・薫のようなイメージ
◇弦之介(チャンス告知)◇
敵を全滅させることができればAT確定。
カットイン発生時に赤BAR揃いもAT確定。
◇朧(後告知)◇
バジリスクチャンス終了後に弦之介に出会えればAT確定。
AT非当選の場合は月の状態で内部状態を表している。
月は三日月/半月/満月/赤満月の4種類。
月の期待度は赤満月>半月>満月>三日月
◇天禅◇
カットイン発生でATが確定する。
カットイン発生のタイミングはレバーONのほか多数存在する。
ベルナビレバーオン・ベルナビ第一or第三停止・
レア小役1G後のレバーオンetc・・・。
【プレミアムバジリスクチャンス】
現状での突入契機等は不明、出現確率は1/50407
フリーズと非フリーズの2種類が存在する。
フリーズあり→継続率66%以上+複数セット
フリーズなし→継続率66%以上+1セット以上(1セット濃厚)
ベルナビ20回の約100枚獲得で高ループ(66or80%)ATが確定。
またAT中にも出現することが確認されている。
【BT当選確率】
設定1・1/441.3
設定2・1/377.9
設定3・1/403.4
設定4・1/303.9
設定5・1/343.1
設定6・1/245.1
【バジリスクタイム(AT)について】
・1セット約40G
・1Gあたりの純増約2.8枚
・継続率は25・33・50・66・80%の5種類
・AT中のBC当選はセット継続が確定する
【機械割について】
設定1…97.3%
設定2…98.6%
設定3…102.0%
設定4…106.6%
設定5…112.1%
設定6…119.2%
設定3から機械割は100%以上なので割りと甘い印象を受ける。
【天井について】
①ゲーム数天井
BT間500G+α。
②BTスルー回数天井
BTでのAT非当選連続11回
(1~10迄のBTスルー天井が設定されるという意味)
【②の考察】
設定によりBTスルー天井なるものの上限が決まる模様。
1~10迄でBTスルー天井がAT後に決まり、
そのBT消化でATが発動すると考えられている。
【重要】
実践上だが、BC突入後、天禅でAT告知(レア小役無し)され
その後もレア小役無しのまま争忍まで進み争忍で新曲が流れる
(次回まで継続確定+絆システム発動)が確認されている。
上記を紐解くと、
BTスルー天井で当選(天禅の告知)し、
その後レア小役は引かないもののBC中に
ATの上乗せが行われていた、となる。
AT最中に抽選されていると思われるのは現状BTのみの為、
上記が有力かと考えられている。
以上によりBTスルー天井が有力なものとされる実証と考察。
【天井到達時の恩恵】
①BT当選
②AT確定(+AT2セット+高継続率?)
【主要用語】
・バジリスクチャンス=BC=AT高確率抽選状態
ベルナビ8回のナビが来るまで延々と
小役によりATを抽選する。
レア役(特にチャンスリプレイと3連チェリー)を
引くとバジリスクタイム突入の可能性大。
また今作ではBCスルー天井が存在する為、
レア役の当選に漏れたとしてもATに当選する。
言い換えるとATスルー天井時に小役当選すると
最低ATが2連保証されると言える。
・バジリスクタイム=BT=いわゆるAT
AT中もBCの抽選を行っている所が
バジリスク3絆の最大の特徴。
AT中のBC当選→BC中に上乗せで
爆発的なループが生まれる。
・絆高確(絆システム)
争忍の刻開始時に特定キャラの組み合わせ
成立時に絆高確が発動し、
キャラの組み合わせに対応した
レア小役成立時にBC抽選が優遇される。
絆高確はその争忍終了時まで発動している。
「絆高確(縁)」
お胡夷&如月左衛門:チャンスリプレイ(巻物)
「絆高確(恋)」
蛍火&夜叉丸:共通ベル
「絆高確(想)」
朱絹&小四郎:弱チェリー・強チェリー
「絆高確(絆)」
朧&弦之介:全小役(ハズレも含む)
※各レア小役成立=確定ではないので注意※
【通常時の流れ】
①レア小役により高確率状態への移行抽選
②高確率状態でレア小役等によりBCに当選
③BC中にAT当選
④AT開始
ATの継続率抽選に受かると次回セット確定。
(継続率は25・33・50・66・80%の5種類
前作に比べ高継続当選は現実的な確率)
⑤絆高確でのループに期待
絆高確率の時は各レア小役での当選率が
大幅にアップしているので熱い演出がでた場合は
演出とともに出目にも注目してループに期待しよう。
⑥以下BTの継続率orBC当選時の上乗せによりループ。
通常時はレア小役によりバジリスクチャンス
に当選しバジリスクタイムの当選を狙うシステム。
バジリスクタイム中にもバジリスクチャンスを
抽選しているのでAT中のBC当選ループにより
出玉を伸ばす形になる。
【通常時内部モードについて】
通常時は2つのモードによって管理されている。
①レア小役によるBC当選の確率に関わるモード
(いわゆる通常・高確・超高確の内部モード、
当然だがレア小役を引いた際は上位モードで
あれば在るほどBC当選確率は高くなる)
②高確率や超高確率になどの状態になりやすいモード
(このモードはA~Eの5種類に分けられる)
D・EのモードでのBC突入=ほぼBT当選の模様。
またこのA~Eのモードは小役によりアップし、
モードダウンはBC当選まで行われない。
例)
モードA開始→レア小役を引いてモードがDまで上昇→
モードDでレア小役を引きBC当選→(BC不発orBT当選)
次回のモードが決定、になっている模様。
【朧BCによる次回モード示唆】
※詳細確認中の為、考察を交えています※
朧BCとは?
弦之介に会えなかった場合に少し待つと、
月が画面の右側に現れる。
月の形状は「三日月・半月・満月・赤満月」
の上記4種類に分けられ、次回モードを示唆している。
朧BCはモードダウン無しのシステムを利用してBC終わりの
朧の月により次回モードを示唆する事が出来る。
(※推測の域を出ないが次回モードがDEである場合の
いくらかの割合で赤満月が出るのだと考えられる)
通常時の内部状態は低確・高確・超高確の3種類に分類される。
上位のモード程、BC成立時のART突入率が優遇される模様。
また高確中も上乗せ抽選が行われ、最大255G継続。
各ステージによりモード示唆が行われている。
弾正屋敷移行時点では高確以上確定。
※高確は最低15G、超高確は最低5G保障されており、
保障G数を消化すると下位の状態へ転落抽選を行う※
【ステージについて】
※現在詳細情報確認中※
・甲賀卍谷/通常状態濃厚
・伊賀鍔隠れ/通常状態濃厚
・土岐峠/高確率状態
・弾正屋敷/高確状態or超高確orBC前兆
・駿府城/BC+AT確定
【バジリスクチャンス解析】
バジリスクチャンス(以下BT)は
ベルナビ8回で役40枚の獲得の擬似ボーナス。
同色揃いと異色揃いが存在する。
同色揃い-AT当選確率・高
異色揃い-AT当選確率・低
同色揃い・赤赤赤/青青青
異色揃い・赤赤青/青青赤
の合計4種類に分類される。
【バジリスクチャンス当選確率】
設定1・1/139.4
設定2・1/138.7
設定3・1/137.9
設定4・1/130.6
設定5・1/130.1
設定6・1/118.6
【3種類の告知方法について】
番長2の轟・操・薫のようなイメージ
◇弦之介(チャンス告知)◇
敵を全滅させることができればAT確定。
カットイン発生時に赤BAR揃いもAT確定。
◇朧(後告知)◇
バジリスクチャンス終了後に弦之介に出会えればAT確定。
AT非当選の場合は月の状態で内部状態を表している。
月は三日月/半月/満月/赤満月の4種類。
月の期待度は赤満月>半月>満月>三日月
◇天禅◇
カットイン発生でATが確定する。
カットイン発生のタイミングはレバーONのほか多数存在する。
ベルナビレバーオン・ベルナビ第一or第三停止・
レア小役1G後のレバーオンetc・・・。
【プレミアムバジリスクチャンス】
現状での突入契機等は不明、出現確率は1/50407
フリーズと非フリーズの2種類が存在する。
フリーズあり→継続率66%以上+複数セット
フリーズなし→継続率66%以上+1セット以上(1セット濃厚)
ベルナビ20回の約100枚獲得で高ループ(66or80%)ATが確定。
またAT中にも出現することが確認されている。
【BT当選確率】
設定1・1/441.3
設定2・1/377.9
設定3・1/403.4
設定4・1/303.9
設定5・1/343.1
設定6・1/245.1
【バジリスクタイム(AT)について】
・1セット約40G
・1Gあたりの純増約2.8枚
・継続率は25・33・50・66・80%の5種類
・AT中のBC当選はセット継続が確定する
【機械割について】
設定1…97.3%
設定2…98.6%
設定3…102.0%
設定4…106.6%
設定5…112.1%
設定6…119.2%
設定3から機械割は100%以上なので割りと甘い印象を受ける。
【天井について】
①ゲーム数天井
BT間500G+α。
②BTスルー回数天井
BTでのAT非当選連続11回
(1~10迄のBTスルー天井が設定されるという意味)
【②の考察】
設定によりBTスルー天井なるものの上限が決まる模様。
1~10迄でBTスルー天井がAT後に決まり、
そのBT消化でATが発動すると考えられている。
【重要】
実践上だが、BC突入後、天禅でAT告知(レア小役無し)され
その後もレア小役無しのまま争忍まで進み争忍で新曲が流れる
(次回まで継続確定+絆システム発動)が確認されている。
上記を紐解くと、
BTスルー天井で当選(天禅の告知)し、
その後レア小役は引かないもののBC中に
ATの上乗せが行われていた、となる。
AT最中に抽選されていると思われるのは現状BTのみの為、
上記が有力かと考えられている。
以上によりBTスルー天井が有力なものとされる実証と考察。
【天井到達時の恩恵】
①BT当選
②AT確定(+AT2セット+高継続率?)
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